解剖学の授業

こんにちは!看護学部のトマトです(^^)

今日は「解剖学」という授業について書きたいと思います!

 

「解剖学ってなに?」と思うかもしれませんが、簡単に説明すると

高校生物で、目・耳の構造や血液の循環などを習いますよね(^▽^)??

この授業では、そういった人間の体のしくみを、

もっともっと詳しく勉強するのです

例えば、目の構造でいうと、高校までは

「虹彩」や「水晶体」などの名称までしか勉強しないことが多いです。

しかし、大学では虹彩がもつ細胞や、その細胞によって目の色がきまるというように、

さらに掘り下げて勉強していきます。

こういった知識がなければ、病気によるからだの変化や、治療法や予防法もわからないので、

とても大切な授業なんですよ(^^)

 

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人間の体って、想像以上に複雑なので覚えることはたくさんあります。

 しかし!授業ごとにプリントを配布してくれて説明してくれますし

 わからないところは、本当に丁寧に教えてくれるので、頑張れますよ!

 

高校で生物を選択していない方でも、初めの頃に補講授業があるし 

「授業についていけないのでは?」って不安に思うこともないです

ざっくりとした紹介になってしまいましたが、

少しでもわかってもらえたでしょうか?

他にも「こんなことが知りたい!」って思うことがあれば、

コメントしてもらえたら嬉しいです(^ω^)♪

 

さて、季節の変わり目です!みなさん、体調管理には気をつけましょう♪

 

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