こんにちは!キューピーです!
怒濤の投稿ラッシュをかけてます!(*´∀`*)
今、僕たち看護学部4回生は、「保健社会学」という科目の集中講義を受けています。
大学に入ると、小学校や中学校、高校のような
1学期、2学期、3学期の区切り方ではなく、前期と後期という区切り方になります。
そして、それぞれの学年の前期もしくは後期で、自由に取れる科目、
必修科目が決められています。
その中で学生は、受けたい授業を選んで、自分だけの時間割を作っていきます。
授業は基本的に前期と後期に受けるのですが、
僕たち看護学部は取らないといけない科目数が多いため、
全部を前期と後期に受けるのは、時間割の都合上厳しくなっています。
なのでこうして、夏休みなどの長期休暇中にも学校に来て集中講義を受けたり、
またいろいろな病院に病院実習に行かせて頂いたりしています。
保健社会学の先生は、パワーポイントを使いながら、
時におもしろく、時に熱く語りながら授業を進められるので、
学生としても授業についていきやすいです。
授業が楽しいので毎日来るのがちょっと楽しかったり、
休み中でもこうして友達と会えるのがうれしかったり、
けど休みが授業でなくなっていくことについて少し悲しみを覚えたり...
複雑だなぁ...などと思いつつ、授業を受けているキューピーでした。
それでは今日はこのあたりで!(^O^)
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