アメリカでの半年を振り返って

お久しぶりです。SAPアメリカ組元団長のしなちんです。

 

日本に帰国してめまぐるしく時間がたち、気がつけばもう帰ってきてから3カ月がたちました。

帰国当初は日本語がうまく話せなくなっていたり、日本の流行についていけなくなっていたりとタイムスリップしたかのようでした。

やっと落ち着いてきたかと思えば、私たちは三回生になり、就職に意識を向けるときになってきました。

アメリカで学んだことを、自分の将来の仕事につなげたいという気持ちの下で、今はいろいろ模索しつつ生活しています。

 

アメリカでの半年は、私の21年の人生に大きな変化を与えてくれた、かけがえのないものです。家族との時間や愛情の大切さを、ホストファミリーから教えてもらい、人との出会いが自分の価値観を大きく変えるということも学びました。

 

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もちろん、英語を学ぶ上では、この上ない環境で過ごすことができました。

同じ国に行った仲間、そして他の国で同じようにがんばっていた仲間と、この半年を乗り切れた経験はすばらしいことです。

オープンキャンパスでSAPについて話させていただく機会があったので、その時も高校生のみなさんに伝えましたが、「京都橘大学だからできること」「アメリカに行ったからできたこと」というものは、絶対に自分にプラスになります。

 

英語は人とコミュニケーションを図るための道具であり、それを使って、人と人のつながりを得ることができます。

またそれによって、「自分とは何なのか」「何がしたいのか」など、自分をよく知る機会を与えてくれるものでもあるように感じました。

 

みなさんにもこの経験を、ぜひ味わってもらいたいです(^^)

 

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LOVEPEACE!!

コメント(2)

今、高校3年生で、大学に行って留学することにとても興味があります(^O^)

アメリカではどんな時間割だったのですか。
毎日、どんな勉強をするのかとっても知りたいです。

どれくらい英語ができなければ授業についていけないのかも不安です。
ぜひ教えてください。


こんにちは(^^)
橘のオープンキャンパスに
行って、ここの大学に行きたい!
って思ってるんですが、やっぱり
それなりの英語力がないと入学してから
大変ですか?
入学できてもついていけるか
とても不安で心配です。
色々教えて下さい!

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