こんにちは、美保です。毎日暑い日が続いていますね。7月のはじめでこの暑さだと、8月なんかはどうなってしまうんだろう...と、未知の京都の夏におびえる毎日を過ごしています。 さて、今回もまたいけばなの写真を載せますね。
こんにちは、美保です。毎日暑い日が続いていますね。7月のはじめでこの暑さだと、8月なんかはどうなってしまうんだろう...と、未知の京都の夏におびえる毎日を過ごしています。 さて、今回もまたいけばなの写真を載せますね。
この写真は6月10日に、受講生で師範の免許をお持ちの方に
教わりながらいけたものです。
花材は・タニワタリ・バラの2種類と少なかったので、ちょっと戸惑いました。多いときも使いきれなくて困るのですが、少ないときもやっぱり困ってしまいます。まだまだ未熟だということでしょうか? 京都に引っ越してからというもの、休みの日は観光地へ出かけることが多いのですが、京都は駅によく花がいけてありますよね。ガラスケースの中に飾られた花を見つけると、駆け寄って写メを撮らずにはいられません。
生花はすぐにいけかえられてしまうので、どんなにこまめに撮っても撮りきれないのが楽しみでもあり、悩みの種でもあります。 それでは、6月12日の金曜日に詠んだ歌を載せておきますね。 図書館を一歩抜ければ 木の陰のなまあたたかき 金曜の午後 私事ですが、このとき、翌日の土曜日に友達と会う約束があったんです。講義の空き時間を図書館で過ごして、外に出たら急に現実に戻った感じがしました。あぁ、もう金曜の午後なんだ、もうすぐ土曜日だ、楽しみだなぁ、というだけの歌です。 たちばなは緑が多いせいか、歌を思いつきやすいような気がしています。それでは。
≪元に戻すこんにちは!
えーちゃんです(^ω^)!
先日、大学内で朝日新聞の取材が行なわれました!
その取材というのは、
京都橘大学が2010年4月、
新たに開設する人間発達学部の広告の取材なんです。
ちなみに、人間発達学部とは、
現在、文学部に設置している児童教育学科と
英語コミュニケーション学科の2学科を再編し、
さらに充実させて開設する学部です。
そこで、僕たちはブログスタッフとして、
その取材の様子を学生の視点から伝えるために
取材風景を取材させてもらいました!

まず、最初に、学生を取材する応接室へ行きました。
ここでは、英語コミュニケーション学科の学生が取材を受けてましたが、
とてもなごやかな雰囲気でした。
次の取材は、児優館に移動して行なわれました。
児優館は主に、児童教育学科が使用する棟であり、
都市環境デザイン学科の僕は、
授業で週1回だけしか入らないところなんです!
でも、大学内で一番新しい棟で、
とてもキレイなとこです*
この児優館では、
児童教育学科の池田先生への取材が行なわれました。
先生の研究室には、本棚に教育関連の本が並んでいました。
それと先生のお子さんの写真もあり、
よいお父さんだなーと思いました^^*
池田先生は実地に児童教育に携わってこられた方なので、 教育現場の裏話などを聞くことができました。 話を振ってくださったりもしました。 児童教育学科の友達から、 池田先生は厳しいということを聞いていたのですが、 実際に池田先生の話を聞いて、 その厳しさには意味があって、 厳しさの中に優しさがあるのだと感じました。 今回の取材は、 主に質問をされるライターさん、 取材の仕切りをされるディレクターさん、 カメラマンさん、 朝日新聞広告局の方、 広告会社の方によって行なわれました。
この中でも、僕にとって特に印象に残ったのは、カメラマンさんです! ただ普通に写真を撮るだけではなく、 様々な角度から、よい表情を探し、 その表情を逃がさないように撮っているように感じました! 一瞬のよい表情を写真におさめる技術は、 すごいなと思いました! また、今回の取材では、 僕たちの写真も撮ってもらいました。 なんと僕たちも、この広告に載るんです! 写真を撮ってもらっているときは、 ほんとに笑顔を作るのに必死でした!(笑) 自分の写真が新聞に載るなんて、初めてのことなので、 なんか嬉しいような恥ずかしいような気持ちです^^!(笑) この取材で、貴重な体験をさせてもらって、 ほんと勉強になったし、楽しかったです! 今回、取材された広告は7月12日(日)の朝日新聞に掲載されます!

また、取材中は僕たちブログスタッフにも