暑いですねー・・
でもいまだに部屋のクーラーをつけずに頑張っているアリです。
さて、先日、茶道部の部活動の一環で京菓子作りをしてきました!!

お久しぶりです!暑さに負けて豚化している、きょん*です(笑) 暑いとかだるいとか、口に出すのもあれなので、思わず「ぶひッ」と言ってしまうんですよね~。あー、ぶひぶひ。最近メールにも、気付けば必ず豚の鼻の絵文字が入ってるので、友人たちにはうざがられていることでしょう(笑) さてさて。このあいだ、そんな豚も大はしゃぎのイベントがありました。
「みんなの夢の続き」はこちらからご覧ください。
暑い日が続いていますね。
こんにちは、minorityです。
京都は毎日30度を越える真夏日です。そんな暑さの中、僕達大学生は試験やレポートに追われています。
それが終われば長い長い夏休み!
みなさんはこの夏どこかに行かれるのでしょうか?そんな予定に付け加えられたらうれしいのですが、今回は夏のオープンキャンパスについてです。
8月1日(金)~3日(日)の3日間、京都橘大学ではオープンキャンパス(以下オーキャン)を行います。京都橘大学の場合、正式には「TOUCH SEMINAR キャンパス見学会」といいます。
詳しい時間などは大学のホームページなどを参考にして下さい。
僕は、1回生の頃からこのオーキャンのスタッフをしています。
そこで今回は、実際に高校生の時にオーキャンに参加し、今一緒に活動しているスタッフのひとりに実際参加してどうだったか、どんな所を見て欲しいかなどをインタビューしてきました。
今回インタビューしたのは、日本語日本文学科書道コース3回生の山崎すなをさんです。
彼女は高校生の頃、何回も参加してくれて、僕もオーキャンを通じて顔なじみになりました。
7月10日のお昼休み、生協主催の第二回読書マラソンコメント大賞の授賞式が行われました♪
ちなみに、去年の同時期に、第一回授賞式が行われています。 読書マラソンについて、そして去年の授賞式についての詳細は、過去のブログ、 http://www2.tachibana-u.ac.jp/t_blog/2007/07/17-093000.php#moreをご覧ください♪ 去年は文学部の野村教授によって選ばれましたが、今年は甲斐教授がご協力くださいました。 甲斐教授は前・国立国語研究所長で、橘大学では源氏物語についての授業を多く担当しておられます。 もちろんそれだけが理由ではないのですが、大賞を受賞したコメントで紹介された本は、 講談社から出版された瀬戸内寂聴の『藤壺』。 さすが甲斐先生!!ってみんなでウケました♪♪ そして、ありがたいことに、うちも去年と同様に賞をいただけました!

どうも*
えーちゃんです。
ムシムシした日が続いてます。
今年の梅雨はあまり雨が降っていないけど、
たまにすごい降りがあったりもしますねー。
この前、授業終わって学校を出て、
2時間弱かけて家にたどり着き、家の中に入ったとたんに、
土砂降りになったんです。
もう少し家に着くのが遅かったら、
大変なことになっていたと思います(笑)
さて、もうすぐテストシーズンです。
橘大学にはテスト期間というものがなく、
各授業内でテストがあるんです。
もちろんテストがない授業もありますし、
テストの代わりにレポートを提出する授業もあります。
「幅広く対応できる社会人になりたい」
現代マネジメント学科 3回生
馬場夕佳さん
企業経営に興味があり、幅広く学びたいと思い
現代マネジメント学科を選びました。
ゼミでは経営戦略を学んでいます。
1回生の時、グローバルな視野を広げるため
短期留学制度でカナダにいき、
外国からみた日本への視点も勉強になりました。
将来はの志望はまだ絞りきれていないのですが、
簿記講座や就職支援プログラムに積極的に参加し、
自分の適性や方向を見つけていこうと思っています。
「どんな処置もできる救急救命士になるのが目標」
現代マネジメント学科 1回生
亀井大貴さん
高校2年生の時、人命救助の講習に参加したのがきっかけでした。
4年間でじっくりと身につけ学びたいと思い京都橘大学へ。
実習では心肺蘇生術でも救助対象によって方法が違うことなど、
思っていた以上に奥が深く、学ぶことがたくさんあります。
技術も日に日にレベルアップしていることを実感。
将来は薬の投与や気管挿管など、
どんな処置もできる技術力の高い救急救命士になるのが目標です。
「建築に関わる照明デザインの仕事に就きたい」
文化政策学科(現・都市環境デザイン学科)3回生
望月雅康さん
住んでいる空間を変えたい。
今ある空間が、また違ったものに変わることがおもしろく、
もっと深く学びたいと思ったのがきっかけで、
建築・インテリアが学べるこの学科を選びました。
設計を学ぶうち、照明にも興味を持ち始めています。
照明は位置や明るさ、色によって
同じ空間でもまた違う印象になるのがおもしろい。
将来は住宅や店舗の照明デザインを手がけてみたいです。